HOME 選び方編 使い方編 面白く撮影編 アウトプット メールレポート ショップ プロフィール Link

〜笑顔を10倍に増やすデジカメ撮影術〜

デジカメ、撮影方法、笑顔が増える子育て、デジカメの選び方、購入のコツ、
パパとママの簡単デジカメ講座


 現在デジカメ活用講座は休止中です。

 ご好評を戴いておりましたが、また近いうちに何らかの形で再開したいと思います。

 家族の笑顔を撮る為のデジカメ選びは、結構頭を悩ませますよね?

 いろんなメーカー、いろんな機種、それぞれ長所と短所があります。こちらから最新デジカメがチェックできます。



ヤフオクの写真困ってませんか??
オークション出品でいつもの悩みが、落札価格?ではなかったんです!みんな悩んでいたのは、実は写真の撮り方でした。解決策は●●●にあったんです。わたしがそんなお悩みを解決するものを作りました!→ヤフオク写真


フジカラーのDPEです。
デジカメプリント1枚13円〜。ソフト不要でオンライン注文。 安心・簡単で、仕上がりはとてもキレイです。
→パパはこう選ぶ
→ママはこう選ぶ
→デジカメ以外のモノ
→デジカメいろいろ
→デジカメを選ぼう!Look!
→プリンタを選ぼう!Look!
→デジカメ資金を作ろう!
→箱から出したら
→シーンモードを知る
→ママの使い方
→フラッシュは使うな!
→AWBってなに?
→ISOってなに?
→ケースに入れるな!
→写真に失敗はない!
→露出補正ってなに?
→構図を考えよう
→カメラは手の届く所に
→ブレませんように・・・
→構えの姿勢も大事
→実はフラッシュを使った方がいい場合もある!
→クリスマスを切り取る
→子供の撮り方
→想い出の靴を撮ろう
→ペットの撮り方
→思い出のモノを撮る
→旅行の記念写真の撮り方
→水族館で写真を撮ろう!
→引っ越し de デジカメ
→Macを使おう!
→My Book
→アルバムの作り方
→笑顔がこぼれる写真集
→結婚式の写真を撮ろう!
→オンラインDPEを活用する
→フォトプリンターって?
→プリントしたら飾ろう!
→自分のWebを作ろう!
→Blog(ブログ)を作ろう!
→年賀状、まだ手書き?
私が使っている撮影道具のご紹介。←近日公開予定!
今、北京で生活しています!毎日サプライズあり、??ありで中国裏情報を余すところなく(?)公開中!(笑)

カメラは手の届くところに

 もうなんども言ってますけど、シャッターチャンスは突然やってきます。特に子供の笑顔なんてスクープする方が難しい。(^_^)

 だからできるだけたくさん撮る方がいいんです。特にデジカメはシャッターを押してから記録されるまでにタイムラグがあります。普通のカメラならシャッターを押したらすぐに写りますが、デジカメは電気的な処理があるせいで、どうしても記録に時間がかかるんです。

 ということは、笑顔が出たときにパシャッとやったんでは遅いということ。狙った一枚を撮るのは結構難しいので、その前後から撮り始めなくていけません。

 だからデジカメはできるだけ手もとに置いておいて、とにかく撮りまくるってことをしましょう。何枚か撮っていると必然的にお気に入りの写真が出てきます。

 もちろん狙った笑顔がぴったりはまれば気持ちいいもんなんですけど、なかなかどうして世の中は思ったとおり動いてくれませんな。(^_^)

 手もとにデジカメを置いておくもう一つのメリットは、操作に慣れるということがあります。せっかく買ったデジカメなのに、イザっていうときにあたふたしてしまってはもったいない。いつも何気なくいじっていれば、そのうちにカメラの癖が分かります。

 この状況では色がやや青くかぶるとか、この暗さまでならこのカメラは大丈夫だろとか。この癖を知っているとカメラの長所をうまく使ってきれいに写真が撮れるようになります。(^_^)

 ただデジカメはやはり安くないですから、子供の手の届くところには置いておきたくはないですよね。その点だけは十分気をつけましょう。でも万が一子供にいじられてしまったら。。。(T_T)そんな時はこのデジカメがオススメです。

 頑丈なデジカメ(スライド式の蓋あるもの レンズが沈動しないもの)

 スライド式の蓋があってしかもレンズがせり出してこない機種だと、万が一スイッチが入ったときに壊れる心配は少しだけ減ります。少なくともレンズ部分がせり出してくる機種であれば、そのレンズをぶつけてしまうと致命的ダメージを受けてしまいます。

 でも本体にレンズが埋め込まれているズーム機種であれば、最悪レンズに指が触れるだけで光学系にダメージはないでしょう。でも思いっきり叩きつけられたらだめですよ。(^_^)それはどの機種でも同じことですが。

 デジカメを手もとに置いておくと心配事は増えますが、そのぶん決定的なシャッターチャンスをモノにできますよ。大切なのは子供の笑顔。リスクを多少冒しても試してみる価値はあります。(^_^)

 さてズームレンズが本体に収納されているオススメデジカメのご紹介です。

Sony Cybershot T1 ☆☆☆☆+余裕の500万画素
画素数  :510万画素
光学ズーム:3倍
開放絞り値: F3.5〜4.4
CCDサイズ:1/2.4型CCD 総画素数530万画素、
      原色フィルター
詳細スペックはこちらへ
 余裕の500万画素です。しかもSonyらしいスタイリッシュな外観が所有する喜びを与えてくれます。お金に余裕があったら是非欲しいカメラだなぁって思います。

 もちろん基本性能も文句ありません。ただし、レンズはF3.3が最大開放値なのでやや暗いかもしれません。室内で撮影するにはコツがいるでしょう。ISO感度を上げるとか、部屋中の照明をつけるとか。

Sanyo B0001Z8VCI ☆☆☆☆+動画がすごい!
画素数  :400万画素
光学ズーム:2.8倍
開放絞り値: F2.8〜3.9
CCDサイズ:1/2.7型CCD 総画素数423万画素、
      原色CCD
詳細スペックはこちらへ
 すでにしっているとは思いますが、(マイナーだからしらないかも??)SMAPのくさなぎ君(漢字が出ない)が宣伝しています。
 Sanyoは知る人ぞ知るデジカメOEM生産No,1のメーカーなんです。しかもユニークな動画機能を充実させて、620x480 30fpsを売りにしてします。デジカメなのにビデオ並にきれいな映像もとれちゃうんです。
はっきり言ってスゴイ!!

 わたしはSanyoのデジカメを複数台所有していますが、どれも満足のいくデジカメです。発色もきれいだし、起動も速いし、動画も撮れる。

 メーカーで選ぶのではなくカメラの性能を選ぶという意味で、通な感じがするカメラです。持っていて損はありませんよ!!それに余裕の400万画素だし。わたしは個人的にこれをオススメします!!

KONICA MINOLTA DiMAGE X50 ☆☆☆+コンパクト
画素数  :500万画素
光学ズーム:2.8倍
開放絞り値: F2.8?`F5.0
CCDサイズ:1/2.5型CCD 総画素数330万画素、
      原色CCD
詳細スペックはこちらへ
 何といっても世界で初めてMINOLTA時代にズームレンズ本体組み込み式のDiMAGEを開発したメーカーです。この構造をブラッシュアップさせているところがスゴイです。
 MINOLTAはやはりユニークなカメラメーカーで、こうした機械機構もさることながら、写真の発色もいいです。

 また特筆すべきはマクロに強いこと。最短撮影距離はなんと10cmで、これならオークションに出展するアクセサリーなども大きく写せる。コンパクト機でこれほどのマクロができるのは少ないでしょう。
 それと
液晶画面が2.0型と大きくなったこと。それにより視認性がアップしているので、デジカメ初心者のパパとママには嬉しい仕様です。

 しかもX50は余裕の500万画素です。コンパクトな筐体にこれだけのスペックですから1台目のデジカメとしても十分使えますね。またコンパクトゆえに持ち運びも便利。特にママにはお薦めの機種です。

 ただレンズ部分に指がかからないように注意してくださいね。最初に注意すれば、あとは慣れると思います。(^_^)


スポンサードリンク

my site | 中国語の学び方 | 中国語 | オークション |
| このページのトップへ | デジカメホームへ |
応援メール&ご意見&ご提案メールはいつでも大歓迎です!!!
あなたの感想やご意見が励みになりますので必ず読んでいます!お返事はできるかぎり頑張ります!
カメラ以外でも子育て等の情報交換もしましょう!!
メールフォームはこちらから
リンクはいつでも大歓迎!!リンクをはる時にご一報頂けると嬉しいです。
2004 Yushin TAKAHASHI All Rights Revered.

子育てにはこのサイト! 入園グッズ&入学準備クローバーファクトリー  オンリーワンお名前シール